なごやにしべついん192号

有限会社 花 新 〒600-8449 京都市下京区新町松原下ル 富永町107番地 電話(075)351-8144 12 13 18 16 15 20 12 23 12 13 16 12月12日 後藤 諒司さん 早川 実希さん ご門徒の皆さんからいた だく様々な質問「仏法は何 の役に立つの?」、「法事を 勤める意味は何か?」など、 それらの問いを通して仏様 のお心を味わっていきます。 「如来」とは、分け隔て の無い一如を知らせんと来 られた方です。 自他を分けずにはおれな い私だからこそ、仏様のお 話を聴聞いたしましょう。 問いから仏様のお心を味わう 4月5日(日)・6日(月) つねにわが身をてらすなり 4月15日(水)・16日(木) 48 滋賀県 東近江市 教勝寺 59 滋賀県 高島市 浄願寺 一人一人の苦悩に寄り添 い、必ず救うと誓われた如 来の本願のはたらきである 大悲のお心(お慈悲のぬく もり)を学ばせていただき ましょう。 如来の大悲をいただく 3月15日(日)・16日(月) 75 滋賀県 守山市 慶先寺 西別院では、毎月5・6日と15・16日に常例布教を開催している。全日程とも午前10時と午後1 恒例法要に引き続き開催している。 当コーナーでは、常例布教講師からのコメントを紹介。全国各地の布教使にお越しいただくので さい。 ※1月5・6日、2月15・16日、8月15・16日は休止します。 私のため 3月5 「南 れは他 ために ありま を共に います 富 魚 法 本願寺名古屋別院(西別院)https://www.tokai-hon 13 16 80 ⑸ 2026(令和8)年2月5日 名 古 屋 西 別 院 (第192号) 西別院では、別院本堂を く だは さ、ていおい。で気まの軽はす仏にじ。前おめ式結問、を婚いホお式合テ考もわルえ執せやのり料方行亭 っな ど 月日〜日に、真宗大 報 恩谷講派が名営古ま屋れ別、院 ( 東 別 院 ) で 日の逮夜 拝 焼法香要に 出は仕、し佐た藤。浩 紹 輪 番 が 参 法要には多くの門信徒が参 拝し、堂内が厳かな雰囲気に 西別 院で は、 3月 日 要 」に を併祖営せ親む(て鸞。日「聖)全人午戦御後没命1者日時総逮か追夜ら悼法営法要む 」「 宗 名古屋市は昭和 (194 空 襲5に)よ年っ3て月市と街5地月がに被大害規を模 な 今年も年末恒例の「お煤払 い」 (大掃除)が 月日、西 別院門信徒と 職員で行なわ に 汗各 を部れ流屋、しな境、ど内半のや年清納間掃骨に、ら溜仏いま具はっ磨い き所 ・ 西別院子ども会は 月日 を開に催「し大、掃除・焼きいも大会」 人が参加した。 参加者は別院境内と本堂の 見 てな 興い清味本掃を堂に 内取 陣り の組 荘み 厳、 を普 間段 近は で入 れ 持った様子 だっ た。 清掃後、参加者は境内清掃 げ たで焼集きめ芋たを落味ちわ葉っなたど。で 焼 き 上 藤ふ じ 田た 朋と も 之ゆ き さ ん() 釋し ゃ 迦か 浩こ う 爾じ さ ん() 御み厨く り 得と く 雄ゆ う さ ん() ご縁 を結 ぶ 常 例 布教 たほこりを取り除いた。 また、午後からは東海教区 な し布会教(団青に年よ布る教「大仏会さ ま の お は )」が 開催され、 参加者は聴 聞し た。 ご結婚おめでとう 子ども会報告 焼きいも 徳を包しまのれんる中、親鸞聖人のご遺 でお勤めが され た。 なお、2月 日〜日に西 拝 さ講 れ法別る要院。にで は営 、ま 東れ 別る 院親 輪鸞 番聖 が人 参報 恩 外 の受建け物、が西焼別失院しもた鐘。楼 と 南 門 以 本法要では、戦後 年が経 めて過過し去たの現経代において、あらた 験について学 を 願く いこび、と、戦を戦争大争に切のよに記っし憶てなを失がつわらなれ平い 和で い 全 戦没 者 総 追悼 法 要 う 決を 意繰たをり方確返が認したすてをるは追。な悼 らし な、 い再 とび い戦 争 お煤 払 い す す は ら 報恩東講西に別参院拝輪焼番香が

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